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    2019年1月31日
    モバイルトレード最前線【ヒロセ通商】LION FX for iPhone/LION FX for Android
    写真:ヒロセ通商 初心者のスマホFXデビューを、実際の画像でナビゲートする月刊FX攻略.comの企画「モバイルトレード最前線」(writer:ツーコニア)。今回取り上げるのはヒロセ通商の【LION FX foriPhone/LION FX for Android】です。 初心者から上級者まで満足できる最大の理由は総合力の高さ! FXの専門企業でありながら東証JASDAQに上場しているヒロセ通商。この時点でいかに信用があるかはおわかりだろう。しかしそれだけでユーザーの満足度を高められるほどこの業界は甘くない。オリコン満足度ランキングにおいて常にトップを射止め続けているのはその実力からである。 テクニカルチャート 13種類 米ドル/円スプレッド 0.3銭原則固定 ニュース配信 FXi24/その他 対応OS iOS10.0〜/Android4.1〜 ※この記事は、FX攻略.com2019年3月号の記事を転載・再編集したものです ※キャンペーン等の更新により、原稿制作時の画面と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください ヒロセが選ばれるのはそれ相応の理由がある  ヒロセ通商が選ばれる理由…
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    2019年1月30日
    ビックイベントに備えよう[井口喜雄]
    トレイダーズ証券の井口喜雄による【Dealer’sEYE】をお届けします。 ビックイベントに備えよう ドル円は109.00円-110.00円で膠着状態が続いていますが、週末にかけてはビックイベントが目白押しとなっており、 どちらかにブレイクするのではといった期待感は高まってきました。まず、本日1月30日(水)より開催される米中貿易協議は、中国側が劉副首相を統括担当として、米国側はムニューシン財務長官とライトハイザーUSTR代表が出席して閣僚級協議を行います。 そして、1月31日(木)日本時間午前4時にはFOMCが予定されており、先週の金曜日にWSJ紙が「FRBは過去の量的緩和で買い入れた米国債などの保有資産の縮小の終了の議論を開始」との報道があったため、一気に緊張感が漂っています。また、FOMC終了後にはパウエル議長の記者会見も予定されており、発言次第で乱高下が予測されます。さらに、米経済指標も2月1日(金)に米雇用統計やISM製造業景況指数などの重要指標も控えており、忙しい週末となりそうです。 上がるも下がるもFOMC次第 米中通商協議では、3月1日(金)の米中貿易戦争休戦に向けて進…
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    2019年1月29日
    片道手数料148円(税込)は業界最安値!ひまわり証券のくりっく株365ならリピート系システムのループ株365も使える!
    くりっく株365って、いったいなに? 方針が立てやすく爆発力あり 超長期的には上昇が期待できる もちろん山あり谷ありですが、長い目で見て経済の拡大、成長が見込めるなら、株価も右肩上がりに上昇していく期待が持てます。よって長期的には、株価指数への投資は買い戦略が基本になります。 値動きの幅が広い 株価指数のボラティリティは、FXより高いです。そのため、アベノミクスのような強力なトレンドに乗れれば、短期間で一気に利益を稼ぎ出すことも可能です。もちろんトレンドに逆らうとダメージも大きいため、リスク管理は必須。 主要国の経済全体に投資! 日本、米国、ドイツ、英国を代表する企業の株価をまとめた数値に投資できます。これは、その国全体の経済に投資しているともいえ、個別株のような破産はまず考えられません。 主要国の経済拡大に投資できる株価指数  難しい設定なしで、自動的に相場を追いかけてくれ、常に相場に生まれている上下の波を、利益に換えてくれるループ・イフダン。リピート系自動売買と呼ばれるFX系ツールの中で、最近特に勢いがあると評判です。  ところで皆さん、そんなループ・イフダンを、日経225やNYダ…
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    2019年1月28日
    ディーラーによる今週のドル円「動きなし!みんなが夢中なのは英ポンド!」[国府勇太]
    こんにちは。国府勇太です。 さっそく先週のドル円の動きを振り返っていきましょう。 見るのは日足です 先週の一言「動きなし!」 先週を一言で表すと「動きなし!」です。 1月21日(月)に109.70円でスタートしたドル円。 22日(火)には先週の安値109.14まで下げるも翌日反発。 23日(水)には110円手前の109.997円をつけ、その後は見せ場もなく週末109.510円でクローズしました。 チャートの足の長さを見てもわかるように、ほとんど動きのない一週間でした。 現在のFXの主役は間違いなくポンドです。 ポンド円の上昇が止まりません(ポンドドルも)。 テーマはやはりブレグジット。 ブレグジットとは、イギリスがEU(欧州連合)を離脱することをいいます。 この期限が2019年3月29日でもうすぐなのですが、その内容に向けてさまざまな合意の話し合いをするもうまくまとまっていません。 最悪「合意なき離脱」もありえるということでマーケットが注視しています。 そして現在「合意なき離脱」のリスクは完全に払拭できないもの、一時の危機的状況からは脱したと見て、ポンドは現在大きく上昇しています。 ポ…
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    2019年1月28日
    米中閣僚級協議に注目[雨夜恒一郎]
    FX攻略.com ズバリ!今週の為替相場動向 2019年1月28日号 先週のドル円相場 先週のドル円相場は、109円台の狭いレンジ内での動きながら底堅く推移し、一時110.00円と昨年12月31日以来の水準を回復した。米国株式市場ではNYダウが2万4千ドル台で小康状態となり、米国債利回りもおおむね横ばい。恐怖指数VIXは17ポイント近辺と過去3か月のレンジの下限に接近した。市場全体が年末年始の悪夢のような乱気流から抜け出し、当面の落ち着きどころを探る展開となりつつある。 今週の注目材料は? 今週の注目材料は、米中貿易問題、特に1月30~31日にワシントンで開かれる閣僚級協議が焦点となる。中国の劉鶴副首相が訪米し、ライトハイザーUSTR(米通商代表部)代表、ムニューシン米財務長官と会談する。ロス米商務長官は先週木曜日、この協議で「米中のすべての問題が解決するとは考えない方がいい」と発言した。また先週火曜日には、ホワイトハウスが中国との次官級の予備協議を拒否したと伝わり、市場を慌てさせる場面もあった(実際はもともと予備協議は計画していなかった模様)。 今回の協議では、中国による輸入拡大だけ…
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    2019年1月25日
    CMOが語るOANDA日本市場トップ10入りへの道筋〜顧客の成功がOANDAを成長させる〜David Hodge氏インタビュー
    OANDAのCMO、EMEA(ヨーロッパ、中東およびアフリカ)のCEOであるDavid Hodgeさんへのインタビューが実現。高度なツールと充実した学習体系、フェアなプライス提示で、着実にユーザーを増やす外資系FXの雄、OANDA。不変のポリシーについて語っていただきました。 また、OANDAJapan代表の柳澤義治氏には、好評を博しているMT4オーダーブックの現状と展望などについて聞きました。 プライスだけではなく技術向上のアシストを ─OANDAが目指すビジョンとミッションを教えてください。  OANDAは、米国、カナダ、英国、シンガポール、豪州、そして日本の六か国で、それぞれの法規を遵守しながら運営されています。六つの地域それぞれのレギュレーションに沿って運営されているブローカーは、なかなかないんじゃないでしょうか。  OANDAのビジョンは、世界の人々に対して、単なるトレードにとどまらず、お金に関する価値のあるあらゆるサービスを提供していくことです。そして、トレードをビジネスにするため、データをしっかり届けることが私たちのミッションです。 私たちはもともとカナダのトロントで、デ…
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    2019年1月24日
    脱サラしたリピート系FXのスペシャリストが挑戦!トラッキングトレード公開バトルのマネで稼げるか実弾30万円で完コピ中!
    【関連記事】 ・FXブロードネット [FXブロードネット] ・脱サラしたリピート系FXのスペシャリストが挑戦!トラッキングトレード公開ガチンコバトルのマネで稼げるか実弾でトレードしてみた リピート系の運用でセミリタイア達成  前回に引き続きご登場いただくのが、実際にリピート系自動売買の利益で会社をやめた、トレーダーの鈴さん。「リピート系は、目先の相場がこれから上がるのか、下がるのかを予測できなくても利益を出せるのがポイントです」とのこと。そんな鈴さんですが、代表的なリピート系自動売買、トラッキングトレードを運用する場合、どのような戦略がお勧めなのでしょうか。 「トラッキングトレードで稼ぐなら、広いレンジの長期戦略か、狭いレンジの短期戦略のどちらかしかなく、それぞれにメリット、デメリットがあります。私がメインで行っている長期戦略最大のメリットは、短い期間でのチャート分析をしなくて良いことです。プロが行っているような、テクニカル、ファンダメンタルズなどを用いる目先のチャート分析は難しく、私にはできません。ですので、通貨ペアの性質を加味した長期レンジを予想し、それに基づいてトラッキングトレー…
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    2019年1月23日
    黒田総裁は存在感を示せるか[井口喜雄]
    トレイダーズ証券の井口喜雄による【Dealer’sEYE】をお届けします。 リスクオフポジションを巻き戻す動き 昨日のドル円ですが、トランプ政権による米中通商協議の開催拒否報道や、米政府機関一部閉鎖などのリスクオフ要因から一時109.15円まで値を下げました。しかし、米中通商協議の開催拒否はクドロー国家経済会議(NEC)委員長が同報道を否定したほか、米政府機関一部閉鎖に関しても米上院は「24日に政府機関再開に向け採決予定」とのコメントもあって市場では昨日のリスクオフポジションを巻き戻す動きとなっています。 日銀金融政策決定会合 また、先ほど行われた日銀金融政策決定会合では物価2.0%目標は維持されて金融政策は現行の緩和政策が維持されましたが、展望リポートでは2019年度の物価見通しが下方修正されたことで、ドル円は109.80円まで上げ幅を拡大しています。15:30からは黒田日銀総裁の記者会見が予定されており、内容次第では110円をトライする展開もあるでしょうか。 黒田総裁は存在感を示せるか 15:30に予定されている黒田日銀総裁の会見では国際通貨基金(IMF)が世界経済成長率見通しを下…
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    2019年1月21日
    ディーラーによる今週のドル円「109円台まで上昇も楽観できず!」[国府勇太]
    こんにちは。国府勇太です。 さっそく先週のドル円の動きを振り返っていきましょう。 見るのは日足です。 先週の一言「じり高」 先週を一言で表すと「じり高」です。 1月14日(月)に108.517円でスタートしたドル円。 この日は108円ちょうどまで下げる場面もありましたが、翌日からはしっかりと上昇。 4営業日連続で陽線(始値より終値の方が高いこと)をつけ、週末には高値109.888円と大台110円に迫る勢いを見せました。 結局高値圏の109.748円で週末クローズしました。 派手さはないもののジワジワと週をまたいで上昇する「じり高」の展開となりました。 ただ、ドル円の動きとは裏腹にポジティブなニュースよりネガティブが目立ちます。 特に気になるのはアメリカの政府機関の閉鎖です。 かれこれもう1ヶ月近くも連邦政府機関の一部が閉鎖を続けています(2018年12月22日から)。 この影響で今週のダボス会議へのムニューシン財務長官ら閣僚の派遣も中止と発表。 現在、職員約80万人が仕事を休んだり、無給での勤務を強いられていると報じられています。 (一部の職員は食べるものにも困り、慈善団体などが配給を…
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    2019年1月21日
    米中協議に進展の兆し?[雨夜恒一郎]
    FX攻略.com ズバリ!今週の為替相場動向 2019年1月21日号 先週のドル円相場 先週のドル円相場は、米中貿易摩擦の緩和期待や株価上昇を背景に戻りを試す展開となり109円台へ浮上。ムニューシン米財務長官が中国への制裁取り下げを提案したと伝わったことや、中国が1月初旬の米中次官級協議で貿易不均衡解消に向けた道筋を示したと報じられたこともあり、金曜日には109.89円と昨年12月31日以来の水準へ上昇した。 米国株式市場では、NYダウが4日続伸し24706ドルと昨年12月13日以来の水準を回復。史上最高値からの下落幅(26951ドル→21712ドル)の半値戻し水準を突破した。これにともない米国10年債利回りも2.80%まで上昇し、クリスマス前の水準に戻った。各市場は年末年始の乱気流から抜け出し、平常モードに戻りつつあるように見える。 NYダウ日足 出所:Yahoo!Finance 米中問題を整理 米中問題に関して整理しておこう。米国は中国に対し、貿易不均衡や知的財産侵害、不適切な産業補助金など構造問題に関して是正を求めており、両国が3月1日までに合意できなければ、米国は2000億ドル…