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    2020年1月22日
    MT4でトレードするなら最狭水準スプレッドを享受できるゴールデンウェイ・ジャパンが圧倒的にお勧め!
    FXTF MT4を選ばない理由はない  取引コストの低減に向けての取り組みを続けているゴールデンウェイ・ジャパンですが、世界標準の取引ソフト「メタトレーダー4(MT4)」を採用していることも大きな強みといえます。  同社「FXTF MT4」の特徴として一番に挙げられるのは、やはり最狭水準のスプレッドでトレードできる点です。他にもMT4が使えるFX会社はいくつか存在しますが、それらと比べても同社が提供する主要5通貨ペアのスプレッドはダントツの水準となっています。また、ワンショット100万通貨で取引できる点や、独自ツールが充実している点も見逃せません。裁量取引でも自動売買でも、もはや選択肢はゴールデンウェイ・ジャパンの一択になるのではないでしょうか。 「FXTF MT4」は魅力が満載!最高の環境でトレードできる 魅力① 最狭水準のスプレッドでMT4が使える ゴールデンウェイ・ジャパンの「FXTF MT4」では、世界中のトレーダーに愛用されている取引ツール「MT4」を利用できます。最狭水準のスプレッドで裁量取引も自動売買もできるのは、トレーダーにとって大きなメリットです。スプレッドは単体で見…
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    2020年1月21日
    システムトレーダーひいらぎのAPIトレーディング講座(後編)
    後編となる今回は、システムトレーダーのひいらぎさんにサクソバンク証券のAPIサービスについて掘り下げてもらいます。これからAPIを使ってみようと考えている方はもちろん、既に利用している方にとっても参考になること間違いなしです。 ▶サクソバンク証券を勧める理由 ▶インフラ面での優位性 ▶FIX APIの詳細 ▶Open APIの詳細 ※この記事は、FX攻略.com2020年3月号の記事を転載・再編集したものです。本文で書かれている相場情報は現在の相場とは異なりますのでご注意ください。 【前編はこちら】 ・システムトレーダーひいらぎのAPIトレーディング講座(前編) 背景を理解する  こんにちは、ひいらぎです。前回はAPIトレーディング(自動売買)の概要や、取引業者の選定についてお話をしました。今回は、その内容をさらに深堀りしていきたいと思います。  さて、前回の記事ではサクソバンク証券について紹介しました。このFX会社を利用している理由として、親会社であるサクソバンクA/Sはデリバティブ取引の欧州最大手であり、財務基盤が安定していることが第一に挙げられます。すなわち、インフラに対する設備…
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    2019年12月26日
    「トレードの履歴書」を見ればあなたの長所と弱点が分かる!OANDAならではのツール「取引のパフォーマンス機能」でトレード手法を成長させよう!
    取引のパフォーマンス機能とは? 対象となる口座内で行われたトレードを、多角的に分析したレポートが読めるOANDAならではの機能です。個別のトレードの勝ち負けではなく、大きなトレード群の傾向をこれ以上ないくらい客観的に把握できるため、自分でも気づいていない長所や欠点を見つけられるでしょう。 裁量トレードでの活用例 ●金曜日だけ期待損益率が悪いことが分かり、トレードを月曜~木曜に限定して収益性が向上 ●負けトレード直後の成績が悪いことが分かって、危険なリベンジトレードを控えるように ●自分では気づいていなかったが、豪ドル円のトレード成績が良いことが分かりロットを倍に 自動売買(EA運用)での活用例 ●稼働させているEAが主にポジションを持つ時間帯、曜日や通貨ペアなどの得手不得手、平均的なポジション保有時間が分かった ●複数のEAで構成されているポートフォリオの、曜日ごと、月ごとの収益変化が分かった ※同一口座で複数のEAを稼動する場合、EAごとの成績は分かりません。 トレード手法を成長させるために  FXにおける優れたトレード手法は、いきなり完成するものではありません。トレードをする本人の…
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    2019年12月24日
    有言実行をとことん貫くゴールデンウェイ・ジャパンが掲げるビジョンとは?
    ユーザーとWIN–WINの関係を構築  FX業界を揺るがす画期的な試み「日本No.1最狭スプレッド挑戦計画」を継続中のゴールデンウェイ・ジャパン。執筆時点(2019年12月4日)で同社が提示しているドル円の通常スプレッドは0.1銭原則固定(例外あり)と、破格の水準となっています。また、豪ドル円のスプレッドに関しても、同計画にのっとって比較・検証した結果、比較対象FX会社のスプレッドがゴールデンウェイ・ジャパンよりも低水準であることを認定。12月2日(月)より、豪ドル円の通常スプレッドを0.5銭原則固定(例外あり)から0.4銭原則固定(例外あり)まで0.1銭の引き下げを行い、見事に公約を達成しました。  スプレッド縮小競争をけん引する同社ですが、なぜこのような大胆な計画を立ち上げ、実行に移しているのでしょうか。同社取締役副社長の小林彰彦氏は、この日本No.1最狭スプレッド挑戦計画は知名度を上げるためのプロモーションの一環で、将来的に多くのユーザーから絶対的な信頼と支持を得る狙いがあるといいます。また、今後はコスト面の改善だけでなく、取引プラットフォームやカスタマーサポートの強化といったサ…
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    2019年12月23日
    インヴァスト証券トライオートFXの自動売買にFX攻略.comが挑戦した結果…納得できる利益が出た!
    いろいろな方法をこれ一つでできるインヴァスト証券のトライオートFX。今月は、FX攻略.comの関係者が、トライオートFXの自動売買に実資金で挑戦! 戦略立案から見事に利益が出た取引結果までを、詳細にレポートします。 ※この記事は、FX攻略.com2020年2月号の記事を転載・再編集したものです ※個人の実績と見解であり、将来の利益を保証するものではありません。 インヴァスト証券のトライオートFXは裁量から自動売買まで幅広く対応! 今月は自動売買の実戦レポート ①選ぶだけですぐに始められる「自動売買セレクト」 ②自分だけの自動売買を作れる「ビルダー」 ③トルコリラ円など高金利通貨ペアのスワップ運用 【運用戦略】この戦略で実資金運用にチャレンジ! ライター鹿内氏:長く続く豪ドルNZドルのレンジをコアレンジャーで取りに行く 2014年ごろからレンジ相場が続いているのが豪ドルNZドルです。月足チャートにボリンジャーバンド(SMA25)の±2σを表示すると、おおむねコアレンジャーの設定範囲と重なります。この幅の中のレンジが続くかぎり、安定して資産は増えていくと判断して選択しました。 運用開始日 …
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    2019年12月22日
    ひまわり証券の自動売買ループ・イフダンならはじめの一歩を踏み出せる!
    アナリストやファンドマネージャーでさえ、値動きの予想を外します。そこで今回の記事で紹介するのは、値動きを予想するのではなく、あらかじめ網を仕掛けて待ち受けるひまわり証券のループ・イフダン。その基本となる仕組みを押さえつつ、同じ1ロットのトレードで比較してみましょう。 最近の値動きから比較検証!あなたはこれを見たあと、 “自分”でトレードしますか? “自動”でトレードしますか? まずは「ループ・イフダンの基本コンセプト」から! ①ほとんどの相場は次にどう動くか読みにくい ②そこで、一定の値幅で注文を予約しておく! ③その予約注文をいくつもセットすることで、売買チャンスを増やす! ※図はイメージです。 同じ1ロットのトレードなのに結果が異なる この条件で比較! ▶運用期間 : 2019年10月2日~11月28日 ▶運用通貨ペア : ドル円(USD/JPY) ▶運用ロット : 1,000ドル(株でいうところの100株や1,000株などの取引単位) ※ループ・イフダンは予想と逆方向の動きが続くと損失が発生する可能性もあります。 ↓↓ 公式サイトでひまわり証券の魅力と口座開設方法【無料】をチェッ…
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    APIトレーディング
    2019年12月21日
    システムトレーダーひいらぎのAPIトレーディング講座(前編)
    APIというサービスがあることは知っているけれど、それが何であるかしっかりと理解しているトレーダーの方は少ないのではないでしょうか。数多くのAPIサービスを利用してきたシステムトレーダーのひいらぎさんに、APIトレーディングのポイントを解説してもらいます。 ※この記事は、FX攻略.com2020年2月号の記事を転載・再編集したものです。本文で書かれている相場情報は現在の相場とは異なりますのでご注意ください。 トレード経験と実績  初めまして、ひいらぎと申します。今号から2回に分けてAPIトレーディング(自動売買)をテーマにお話を進めていきます。  私が初めてトレードをしたのは2006年、サブプライムローン問題やリーマンショックといった金融危機が訪れる前のころでした。当時は裁量トレードが中心でしたが、年数を重ねるごとに自動売買の割合が増えてきました。トレードが好きで頭の中では常にチャートやストラテジー(売買戦略)を考えています。  今回は、どのようなアプローチ方法で自動売買トレーディングをしているのかを、字数の許す限りお伝えいたします。 システムトレードの可能性と魅力  私は時間と経済的…
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    2019年11月25日
    トルコリラ円スワップNo.1のインヴァスト証券にリラレンジャーが突撃!トルコリラをこよなく愛するスワポ戦隊リラレンジャー!
    トルコリラ円のスワップ運用をこよなく愛する「リラレンジャー」というトレーダー集団が、ツイッターを中心にとてつもない盛り上がりを見せています。今回は選りすぐりのレンジャー5人が、今もっともトルコリラ円の買いスワップポイントがもらえると評判のトライオートFXを提供するインヴァスト証券に突撃。トルコへの愛と運用の現状、今後の夢、高スワップを生かす運用テクニックなどについて大いに語っていただきました。 ※FX攻略.com調べ(2019年10月1日~10月31日)2019年11月6日時点 ※この記事は、FX攻略.com2020年1月号の記事を転載・再編集したものです トルコリラマニアが押し掛けた! ダークブルー(以下、ダーク) 今日は、トルコリラ円の買いスワップポイントがFX業界ナンバーワン、トルコリラ円運用なら絶対外せない、インヴァスト証券さんにいきなりお邪魔しています。トルコリラについて、いろいろ語らっていければと思いますが、まずは自己紹介しましょうか。私はサトウカズオです。トルコリラといえば私の出番かなと思って、喜び勇んで参加させていただいています。 レッド トルコリラオフ会の幹事ココミン…
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    2019年11月24日
    ゴールデンウェイ・ジャパンが 公約を有言実行!!ドル円の通常スプレッドを0.2銭から0.1銭に引き下げる
    ※原則固定(例外あり):表示スプレッドの適用は、日本時間AM8:00~翌日AM5:00となります。適用時間のうち、流動性の低い時間帯や経済指標発表時等の例外的な事象、さらに天変地異等の突発的な事象によっては、スプレッドが広がり、約定結果が上記スプレッドと合致しない場合もあります 目指すは唯一無二の最狭スプレッド!  2019年9月26日発表の「日本No.1最狭スプレッド挑戦計画」で、主要5通貨ペアのスプレッドを大幅縮小したばかりのゴールデンウェイ・ジャパンが、同計画の公約通り、ドル円のスプレッドをさらに縮小しました。  執筆時点(2019年11月1日)でのゴールデンウェイ・ジャパンのドル円スプレッドは、なんと0.1銭原則固定(例外あり)。ついこの間まで日本のFX業界におけるドル円スプレッドのスタンダードが0.3銭原則固定(例外あり)であったこと、また一定期間に提供されるキャンペーンではなく通常スプレッドであることを踏まえると、破格のスプレッドといえるでしょう。ゴールデンウェイ・ジャパンの本気度がうかがい知れます。 スプレッド縮小の動きが連鎖的に発生  ここで、ゴールデンウェイ・ジャパン…
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    2019年11月23日
    相場の行ったり来たりでコツコツ稼ぐ初心者向け手法 100通貨から気軽に始めるマネーパートナーズの連続予約注文
    相場の往復を発見し、連続予約注文でコツコツ利益を狙う トレードの手順 ①一定範囲で横ばいに推移している通貨ペアを探す ②「新規買い→決済売り」の連続予約注文を等間隔で設定する ③下がり過ぎた場合の撤退ラインを決めておく ※買い戦略の場合 FXは一定範囲を往復する値動きになりやすいので、そういった部分を見つけ出し、等間隔に新規→決済の注文を設置することで、往復が続くだけ利益確定が期待できます。さらに連続予約注文を使うことで、2往復目からの売買を仕組みとして自動化できます。これにより、メンテナンスの手間なく資産運用を続けられます。 まずは相場の中の往復を探そう  人気のFX会社、マネーパートナーズの連続予約注文と100通貨取引のパートナーズFXnano口座を活用する、FX初心者でも取り組みやすい簡単なトレード手法を紹介します。  最初に、いくつかの通貨ペアの週足以上の長期チャートをチェックして、年単位で一定の水準を行ったり来たりしているものを見つけてください。FXでは、主要国二国間の通貨交換価格に投資するため、どちらかが一方的に上がり続けたり、下がり続けることはあまりありません。上がれば下…
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