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    2015年7月6日
    豪ドル/円の取引ルール改良を決意したのでした[木里ゆう]
    木里ゆうです。 今日は、GMOクリック証券さんから届いたモウカルボナーラをいただきました。付属されていたパスタは意外に細麺でしたが、美味しかったですよ?♪ 母上と一緒に♪ ギリシャ問題を警戒していた先週は、トレード回数が極端に少なかったのですが、+55pipsで終われてホッとしました☆ そんな中、来週から豪ドル/円のトレードルールを変更しようと思います。 ここ数週間、従来のトレードルールでリアルトレードをしながら、デモトレードで新ルールの有効性を検証していました。 約半年間、ユーロ/円の収益に比べて豪ドル円の収益がイマイチなので、より期待値の高い手法に切り替えようというチャレンジです。良い結果報告ができるように、がんばります!
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    2015年7月3日
    「ユーロ/米ドル」のリバウンド局面は終了か? [田嶋智太郎]
    目下の「ユーロ/米ドル」は、3月半ば頃から形成してきた上昇チャネルの下辺(=4月13日安値と5月27日安値を結ぶ下値サポートライン)を明確に下抜けるかどうかの瀬戸際にある。週明け29日のオセアニア時間に一時的にも同水準を下抜ける場面はあったが、以降は同水準あたりで下値を支えられているように見える。とりあえず、ギリシャが5日に予定しているという国民投票の結果を市場は見定めたいというムード。 そもそも、ギリシャは国民投票をまともに運営できるのか。運営できたとして、その結果は債権団の提案受け入れにYESかNOか。すべてが判然としないが、結果がどちらであったとしても、どのみちユーロは買いにくい。 仮に、「ユーロ/米ドル」が上昇チャネル下辺を明確に下抜け、さらに、89日線や一目均衡表の日足「雲」下限をも下抜ける展開となれば、もはや「3月半ばからのリバウンド局面は終了」との感が強まり、下値余地はグッと拡がることとなろう。
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    2015年7月2日
    FX会社はスワップポイントとツールで選ぶ時代[鹿内武蔵]
    これを言っちゃうと身もふたもないかもしれませんが、スプレッドの僅かな違いって勝敗にはほとんど関係ないと思うんです。米ドル/円のスプレッドが0.3銭でも0.4銭でも、トータルの勝敗にはほとんど影響を与えないのかなと。 0.1銭のちがいなんて、ポジション取ったときのスリッページで吹き飛びますし。この部分では、もはやFX会社間の差はほとんどつかなくなっています。 それよりも大切なのはスワップポイントとツールだと思います。 スワップポイントはけっこう会社によってちがいますよ。OTC(店頭取引)のFX会社が主流ですから、力を入れている通貨ペアのスワップはかなり高くできます。また政策金利が変動すれば、スワップポイントも変化しますから、スプレッドと違い随時チェックする必要があるわけです。 【関連記事】 スワップポイント重視でFX比較 ツールも重要です。 自動売買的なツールを使いこなせば、相場観の合致だけで優位性のあるトレードができます。 また、形状予測チャートやテクニカル分析のサインが複数点灯するタイプで、相場の方向性を客観的に判断するのも有効でしょう。この手の分析ツール単独で勝つのは難しいですが、…
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    2015年7月2日
    ギリシャが荒ぶっているためトレードは開店休業状態[木里ゆう]
    木里ゆうです。 今週前半は、ギリシャ問題で相場が荒れそうだったため、1トレードしかしていません。これが唯一のAUD/JPYトレードです。 +24pips☆ ほとんどトレードをせずに、今週はエクササイズにハマっています。スーパーのビニール袋を肩の高さから落とし、床に落とさないように左右の足で交互に蹴るという簡単なものです。リフティングのようなイメージですね♪ 有酸素運動で筋トレになるだけでなく、脳トレやセロトニンの分泌を増やす効果もあるみたいですよ♪何より、けっこう楽しくて夢中になれるのが良いです! 週後半は様子を見つつ、チャンスがあればトレードに参戦したいと思います。
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    2015年7月1日
    FX初心者必読!始め方から稼ぎ方まで全部わかる記事
    FXを始めてみたいものの、基本的なルールがわからない初心者のみなさんにぜひ読んでいただきたい記事です。FX攻略.comの本誌連載や会場セミナーでもおなじみ、外為オンラインの佐藤正和氏に、FXの基礎の基礎を解説していただきました。 ↓↓ 公式サイトで外為オンラインの魅力と口座開設方法【無料】をチェック ↓↓ FXの損益は「円安/円高」ではなく、通貨ペアのレート上昇/下落で考える 新年度に入ったこともあり、今回からは、初心者向けにFXの仕組みや儲け方をイチから解説していきたいと思います。FXというと「難しい」「わからない」「怖い」といったイメージをおもちの方も多いでしょう。実際、独特の専門用語や横文字もあり、FXには越えなければいけない「壁」があるのも事実です。 ただ、モノゴトは難しく考えないほうがうまくいくことが多いものです。FXを始める全投資家共通の思いはただひとつ、「FXでお金儲けをしたい!」だと思います。そこで、お金儲けという最終目的に直結する、必要最低限の知識だけをQ&A形式でまずは解説していきましょう。 Q.FXは円安と円高、どちらになると儲かるの? ニュースなどで「本…
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    2015年6月30日
    ユーロドル窓埋め終わっておつりが来ました!|6月30日の短期トレード方針[小林芳彦]
    —短期(1日程度)売買方針—   ドル円 買い ユーロドル 売り ユーロ円 引き付けて売り 新規 122.220 1.12450 137.880 利食い 122.690 1.11670 136.500 損切り 121.900 1.12800 138.250   ポンド円 引き付けて売り 豪ドル円 売り ニュージー円 売り 新規 193.050 94.250 84.000 利食い 192.350 93.650 83.050 損切り 193.500 94.500 84.400 作成時 9:55AM ↓↓ 公式サイトで今すぐJFXの魅力と口座開設方法【無料】をチェック ↓↓ 昨晩の概況 お早うございます。しかしユーロドルの1.1279までのショートカバーにはびっくりいたしました。先週末NY引けの1.1165をはるかに越えて窓埋めも終わっておつりが来ました!ユーロ円も戻り高値138.10と先週引けの138.30まで窓埋め20銭まで迫りました。 ドル円は123.19が高値で123.89引けまでの幅はまだ70銭残っています。ギリシャ国民が望むならドイツを初めとする欧州各国、…
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    2015年6月29日
    現役ディーラーによるドル円見通し「雇用統計前の週前半の動きに注意」[国府勇太]
    では、今週のドル円の見通しを見て行きましょう。 まずは先週のドル円。 先週を一言で表すと、「動きがない」週でした。 先週、「122.50が下のラインでトレンドは上」と述べましたが、22日(月)に安値で122.56を底値に週を通して少し上昇しました。 今週のドル円の見通し 今週前半は節目となる124円をまず抜けられるかが第1ポイント。 第2ポイントは124.50円です。 下のラインは124.50円です。 抜けられないようなら今週もダラダラとした動きになりそうです。 今週末7月2日(木)が雇用統計なので9時半一発勝負の展開。 週の前半で124円を明確に抜け、第2ポイントの124.50も抜けるようなら、雇用統計の金曜前にさらなる上への展開も考えられます。 一方の下値は、やはり122.50円。 オーダーもたまってきているのでこのラインを抜けてしまうとさらに下へ加速しやすいです。十分ご注意ください。 それでは、今週もリスク管理に気を付けてがんばりましょう。 記載の内容は作成者の個人的見解であり、ワイジェイFX株式会社の見解ではありません。また、記事の内容はあくまで予想であり、その内容の正確性、信…
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    2015年6月29日
    中国株は弱気相場入りか?今週は豪ドルの下値リスクを警戒[雨夜恒一郎]
    先週金曜日の上海総合指数は前日比7.4%安の4192と、5月8日以来の安値で引け、2週連続の週末大暴落。これで6月12日につけた今年の高値5178からの下落率は19%と弱気相場入り目前となった。 上海総合指数 出所:NetDania 中国株式市場は、昨年11月の2年4か月ぶりの利下げや、香港との株式相互取引スタートを材料に、主要国の株式市場をアウトパフォームしてきたが、実際には景況は不振で、実体経済の裏づけのないバブル相場と指摘されていた。米証券大手モルガン・スタンレーは、今年の高値が強気相場の頂点だった公算が大きいとし、中国株の買いを控えるよう顧客に助言している。 日米欧の株式市場が機関投資家中心であるのに対し、中国は参加者の8割が経験の乏しい個人投資家といわれ、上昇が過熱しやすい一方、下落し始めるとパニックが広がりやすい。個人投資家の人気が高い小型株中心の創業板指数(深?証券取引所)は、今月3日の高値からすでに27%下落し、完全に弱気局面入りとなっている。米国の利上げ観測が高まり、ギリシャ債務問題のタイムリミットも迫るなか、今週もパニック売りが拡大する可能性がある。 こうした情勢を…
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    2015年6月29日
    なかなか儲かりましたが精神的負荷もそれなりで…[木里ゆう]
    +60.9pipsと、今週のトレード結果はそんなに悪くなかったのですが、ハラハラする状況が多く、精神衛生上よろしくない1週間でした★(苦笑) もっともっと経験を積んで、心動じないトレードをしたいものです。 今日は、畑で玉ネギたちとニンニクたちを収穫してきましたよ!こんな感じで。 今週は、心と身体に優しいトレードを目指します♪笑
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    2015年6月26日
    当面はユーロ売りの好機をうかがう時間帯!?[田嶋智太郎]
    たとえギリシャのデフォルトやユーロ離脱が回避されたところで、ユーロの上値は自ずと知れているものと思われる。市場では、「ギリシャのユーロ圏残留は、むしろ通貨の信認を体化させる」「あらためて欧・米の金融政策の方向性の違いが注目され、今後はユーロ・キャリート・レードが進む」との声も聞かれる。 「ユーロ/米ドル」は、まず21日線を明確に下抜けるかどうかがひとつの焦点で、次に、一目均衡表の日足「雲」上限を下抜けるかどうかを見定めたい。少し長い目で、4月13日安値と5月27日安値を結ぶ下値サポートラインを下抜ける可能性もあり、そうなると、3月半ば以降のリバウンドは終了したとの感が強まる。 仮に、再び1.1400ドル台を試すことになったとしても、そこからは戻り売りの好機をうかがう算段で臨みたい。ただ、今後ドル買いが再び積極化するためには、最終的に7月末発表の米4―6月期GDP(速報値)や米雇用コスト指数などを確認する必要があろう。