全てのページの検索結果 : 2275件

  • 詳細へ
    2019年11月22日
    ひまわり証券のFX自動売買ループ・イフダンなら為替の動きが予想いらず!?
    ループ・イフダン解説図 1. 為替の変動は気ままである… 2. だから、一定のラインに注文をセット!そして繰り返す! 3. よって、セットする範囲を拡大すると… 4. 変動した為替レートがそのラインに飛び込むことで、想定通りの利益が狙える! 【FX攻略.com限定タイアップ中】 2,000円キャッシュバック&新規口座開設キャンペーン実施中! ↓↓ひまわり証券公式サイトで詳細をチェックしよう↓↓ ※この記事は、FX攻略.com2020年1月号の記事を転載・再編集したものです ※ループ・イフダンは将来の利益を保証するものではありません。相場状況によっては複数のポジションを保有する場合があり、お客様の損失が拡大する可能性があります。 【 ひまわりFXにおける重要事項 】 ■外国為替証拠金取引とは、元本や利益が保証された金融商品ではありません。お取引した通貨にて相場の変動による価格変動やスワップポイントの変動により、損失が発生する場合があります。 ■レバレッジ効果では、お客様がお預けになった証拠金以上のお取引が可能となりますが、証拠金以上の損失が発生するおそれもあります。ロスカット取引は、必ず…
  • 詳細へ
    2019年11月21日
    本質的な値動きのみを表示し売買シグナル表示&メール通知!練行足MT4インジケーター サインありver.(※1)応募者もれなくダウンロード
    ※1 このインジケーターは期間限定版です ※この記事は、FX攻略.com2020年1月号の記事を転載・再編集したものです。 2019年5月号の読者ダウンロード企画で好評だった練行足インジケーターが、さらにパワーアップして帰ってきました。移動平均線に加えてハイローバンドとのコンボが可能になり、さらに売買シグナルを矢印表示、シグナル発生時のメール送信まで! 今回も誰でもダウンロードできます! 練行足インジケーター開発者は本郷卓也さん 単身アメリカに渡り勉強を積んだ後、日本に戻り若干20歳で起業。さまざまなジャンルのビジネスに関わり、新規プロジェクト、新規ビジネススタートアップ、クライアント企業の立て直しやM&A業務などを行う。現在は、あおのり学校の校長としてだけではなく、会社経営者、トレーダー、ビジネスマネジメント、コンサルタント、コーチなどを行っている。   ダマシが投資家の行動を邪魔する  FX相場の流れを捉えるためには、「今、上がっているのか、下がっているのか、どちらでもないのか」を、曖昧な要素なしに判断できなければいけません。ですが、これがなかなか難しいのです。  その理由としてま…
  • 詳細へ
    2019年11月21日
    月刊 FX攻略.com 2020年1月号 発売のお知らせ
    月刊 FX攻略.com2020年1月号 発売:2019年11月21日(木)<毎月21日発売> 定価:[紙版] 800円 / [デジタル版] 720円 全国の各書店でお買い求めいただける他、各種ネット書店でお買い求めいただけます 紙版 / 電子書籍 / 定期購読 電子書籍 紙版 紙版 / 電子書籍 / 定期購読 ※ 電子書籍、定期購読はFujisan.co.jpの扱いとなります 巻頭特集 誰でも分かる買い合図 マルチタイムEMAで流れを読む簡単手法 もってぃー 計画的に損切りする「ナンピンボックス」 川崎ドルえもん 監視時間たった2分の超らくらくトレード ましゅまろ 注目記事 3大通貨の未来を予測するテクノ&ファンダ分析 ISMなど経済指標に注目。乱高下相場の短期売買攻略法 佐藤正和(外為オンライン・シニアアナリスト) Dealer’s EYE Trader’s対談 井口喜雄(トレイダーズ証券市場部ディーリング課) 蜂屋すばる(専業トレーダー) 超人気EA開発者から見たFX自動売買の現在地 ねこ博士5000文字インタビュー 良いEAを作って、皆さんに提供できればと…
  • 詳細へ
    2019年11月20日
    続・ヘッドライン相場!上がるも下がるも米中次第[井口喜雄]
    トレイダーズ証券の井口喜雄による【Dealer’sEYE】をお届けします。 続・ヘッドライン相場 ドル円は本日の朝から米上院が香港人権法案を可決したとの報道が入り一時108.39円まで下落しました。中国サイドもこの報道に対して「断固としてこの行動に反対する」と強い非難声明をだしており、リスクオフの様相です。ただ、一方で米中協議に対しては、ロス米商務長官が「米中貿易交渉は進展している」との見解を示すなどポジティブな情報もあり、ヘッドラインは強弱が入り混じる神経質な展開です。 レンジ内でどう立ち回るか ドル円は引続き米中協議や香港デモのヘッドラインに振らされる展開ですが、米中協議にて「合意」や「決裂」といったわかりやすい展開でもなければ108円から109円のレンジをブレイクしていく力はないでしょう。レンジと割り切り、オシレーター系のテクニカル指標を眺めながらでもパフォーマンスは出せそうです。ただ、米中協議にて合意か決裂かの2択であれば合意の可能性が高いほか、トランプ相場ではリスクオフの次の相場はリスクオン方向です。また、売り目線のプレイヤーも多く、108円ミドルを超えてくるとショートが積み…
  • 詳細へ
    2019年11月18日
    米国株高はバブルではない ドル円に上昇余地[雨夜恒一郎]
    FX攻略.com ズバリ!今週の為替相場動向 2019年11月18日号 先週のドル円相場 週前半は、香港のデモ激化に対する警戒感や米中貿易協議をめぐる不透明感を背景にいったん利益を確定する動きが広がり、ドル円は109円台割れ。米国債利回りが1.80%台まで低下すると、一時108.24円まで下落した。ただ週末にかけては、NEC(米国大統領国家経済会議)のクドロー委員長が「第一弾合意の取りまとめが近い」と発言したことから再び交渉進展への期待が広がり、108.86円まで回復した。 米中問題はゆっくりと前進 米中貿易協議は相変わらず期待と不安が相半ばする状態で、ドル円相場も協議の進捗に一喜一憂する展開が続いている。先週の当コラムでも述べたが、米中対立の本質は単なる貿易摩擦にとどまらず、今後数十年にわたる覇権を賭けた現代の冷戦である。簡単に合意して一件落着となるものではなく、まだまだ何年も続いていく公算が大きい。今後も報道や憶測に振り回される局面が続くだろう。 ただ米中双方はすでに戦略を「制裁・報復」から「対話」に切り替えており、部分合意を積み重ねることにより妥協点に向けてゆっくりと進展していく…
  • 詳細へ
    2019年11月13日
    本日はイベント多数!方向感を示せるか[井口喜雄]
    トレイダーズ証券の井口喜雄による【Dealer’sEYE】をお届けします。 米中貿易協議を巡る新材料はなし 昨夜はエコノミッククラブでトランプ大統領の講演があり、前回トランプラリーの再来となるような発言が期待されましたが方向感を示すことはできませんでした。講演ではいつものように米株高の宣伝とFRB批判があったほか、注目された米中貿易協議に関しては「米中貿易合意が近い」としつつも「交渉決裂なら関税引き上げ」とこれまでの主張に変わりはなく、新情報は得られませんでした。もう少し突っ込んだ内容もあるかと予想しておりましたが、おそらくは水面下でギリギリの交渉が続いているのだと思われます。 本日はイベント多数!方向感を示せるか ドル円は109円を中心に方向感がありませんが、本日は米消費者物価指数やパウエルFRB議長の発言といった重要指標のほか、トランプ大統領の弾劾審理に関する公聴会なども予定されており、内容次第ではレンジブレイクもあるでしょう。 しかし、マーケットのメインテーマが米中協議の行方となっているなか、方向感を示せるかは疑問が残ります。特にパウエルFRB議長は10月のFOMCから急に政策ス…
  • 詳細へ
    2019年11月11日
    米中協議で一喜一憂の必要なし ドル円は強気継続[雨夜恒一郎]
    FX攻略.com ズバリ!今週の為替相場動向 2019年11月11日号 先週のドル円相場 米中貿易協議の進展期待を背景に株高・米国債利回り上昇・ドル高の展開となった。ドル円は週初の108円台前半から力強く上値を拡大する動きとなり、「中国が米国と段階的な関税撤廃で合意」と報じられると、一時109.49円と5月30日以来の高値をつけた。ただ終盤はトランプ大統領の「米国は中国と関税撤廃で合意していない」との発言を受けて109.08円まで押し戻された。 今週も米中協議に振り回される展開 相変わらず米中貿易協議をめぐる報道に一喜一憂する展開が続いている。米中がいわゆるフェーズ1で合意できれば、双方が既存の関税を撤廃する方向で交渉が進んでいるようだが、トランプ大統領は米国内での調印を望んでいる一方中国は難色を示しており、事態はまだ流動的のようだ。今週も様々な報道や憶測が飛び交う可能性が高く、短期売買を主とするトレーダーは、スクリーンにしっかり目を凝らし波に乗り遅れないようにしなければならない。 木を見ず森を見よ しかしすべてのニュースや噂をチェックすることは不可能だし、報道に振り回されるばかりでは…
  • 詳細へ
    2019年11月6日
    ドル円、この上昇トレンドは本物?[井口喜雄]
    トレイダーズ証券の井口喜雄による【Dealer’sEYE】をお届けします。 ファンダメンタル、テクニカルの両面で上昇モメンタム 昨日は米ISM非製造業景況指数が予想を上回ったほか、米中通商合意への期待からS&P、ナスダック、NYダウと米主要3指数は連日史上最高値付近で推移するなどマーケットはリスクオンです。ドル円も109円台を回復しており、チャートを見てもドル円は終値ベースで200日移動平均線の差し掛かる109.02円を上抜けるなどファンダメンタル、テクニカルの両面で上昇モメンタムとなっています。 米中貿易協議は合意間近? 米中貿易協議では幾度となく梯子は外されていますが、関連ヘッドラインを見る限り、進展していることは間違いなさそうです。米中貿易協議のバロメーターとなる人民元相場を見ても中国政府は米中の緊張が高まった8月には1ドル7元を超える元安誘導をしてきましたが、本日人民元のオフショアレートを見ると1ドル6元台まで元高が戻ってきており、人民元の値動きを見ても米中貿易協議が合意に近づいていると考えることができます。また、あしもとの米指標は好結果が続いていることもあってドル円のスイング…
  • 詳細へ
    2019年11月4日
    FOMCは当面利下げ打ち止め!ドル円は買い妙味[雨夜恒一郎]
    FX攻略.com ズバリ!今週の為替相場動向 2019年11月4日号 先週のドル円相場 週前半は、米中貿易協議の進展期待を背景に株高・円安の流れが続き、8月以来となる109円台に乗せる展開。FOMCが予想通り利下げを発表し、声明から利下げを意味する「適切に行動」との文言を削除したことを受けてドル買いが入り、一時109.29円まで上昇した。しかし中国が米国との包括的合意に懐疑的な見方を示したことをきっかけにドルを売り戻す動きが強まり、107.89円まで反落。金曜日には、米国10月の雇用統計が予想を上回ったことからドル買いが入ったが、上値は108.32円と限られた。 FOMC声明はハト派色残る 先週の当コラムでは、「今回FOMCが大方の予想通り0.25%の利下げを決定し、今後の追加緩和についてのフォワードガイダンスを後退させれば、ドルは材料出尽くし感と利下げ打ち止め観測で上昇する可能性が高い」と述べた。実際、FOMC声明(ロイターの日本語訳はこちら)は、「景気拡大を維持するために適切に行動する」とのフォワードガイダンスを削除し、利下げを当面停止する意向を示したものの、「見通しに対する不透明…
  • 詳細へ
    2019年10月30日
    109円が見えてきた!今夜のFOMCで方向性を示せるか[井口喜雄]
    トレイダーズ証券の井口喜雄による【Dealer’sEYE】をお届けします。 3会合連続となる利下げは織り込み済み マーケットは本日27:00に発表されるFOMC待ちです。これまでのFOMCでは予防的利下げということで2会合連続利下げを実施してきましたが、今回も3会合連続となる0.25%の利下げが織り込まれています。保守的なパウエルFRB議長がマーケットの利下げ期待を裏切るとは思えないので今回の利下げは確実とみていいでしょう。そこで焦点となるのは声明発表やパウエル議長の会見で次回12月のFOMCで利下げ継続姿勢を示すのか、示さないのかになります。 FOMCで方向性を示せるか マーケットの声を聞いてみるとFRBは今回こそ利下げするものの、次回以降の利下げは様子見といった見方が多いようです。多分に漏れず私も同じ考え方を持っています。理由として、あしもとFOMCメンバーの発言では連続利下げに対する警戒感が出ているほか、前回会合以降に発表された米指標に追加緩和を必要とするレベルの弱い米指標はなかったことがあげられます。さらには部分的とはいえ米中通商合意への期待感が高まるなか、予防的利下げの正当性…