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2021年も米国株は引き続き好調!?コスト、銘柄数、ツール面が魅力のサクソバンク証券で米国株式をCFD取引!

2021年も米国株は引き続き好調!?コスト、銘柄数、ツール面が魅力のサクソバンク証券で米国株式をCFD取引!
サクソバンク証券CFD一押しポイント

好調の米国株式をCFDで取引する

 誌面でお伝えしてきた通り、2020年は米国株が非常に活発に動いた一年でした。NYダウ、NASDAQは共に、新型コロナウイルス騒動の影響で春先には一時的に下落したものの、そこからのV字回復で史上最高値を更新しています。

 もちろん個別株も好調で、にわかに米国株への関心が高まっている日本の投資家層。その中でも投資家の支持を急速に集めているのが、米国株式CFDです。CFDとは、FXと同じ仕組みの差金決済で、レバレッジを掛けられたり、売りから入れるところもFXと同じです。

 私たちが選択できる米国株式のCFD口座の中で、今回はサクソバンク証券を紹介したいと思います。デンマークに本部があるオンライン銀行の100%子会社である外資系証券会社で、FXや米国株式をはじめとする外国株式(現物)以外にCFDも充実しています。

銘柄選びの機能が豊富

 サクソバンク証券の米国株式CFDのメリットは非常に多く、主なものは下にまとめた通り。たくさんの銘柄を、透明性の高い取引価格、かつ低コストで売買ができます。

 でも、「そんなにたくさん銘柄があったら、どれを選べば良いか分からないかも…」と不安に思う方、安心してください。オートチャーティスト™️による取引シグナルやアナリスト予想を基にした目標株価の表示をはじめとして、さらにスクリーニング(銘柄の絞り込み)機能も標準搭載されているため、銘柄探しがむしろ楽しくなるかもしれません。

 2021年も、引き続き米国株式が好調を維持する可能性は十分。取引の準備を始めましょう。

サクソバンク証券の米国株式CFD6大メリット

1.価格と取引コストの透明性

相対取引のCFDだからこそ、取引価格と手数料の透明性は、サクソバンク証券が最もこだわる部分の一つ。CFDでありながら、板を見ながら取引できるメリットは大きいです。

サクソバンク証券の米国株式CFD注文画面

買いと売りについて、それぞれ10本ずつ価格と注文数量を表示。米国株をはじめとする外国株で板を確認できます。 (出所:サクソバンク証券)

2.約3900銘柄の米国株式

NYSE(ニューヨーク証券取引所)、NASDAQ、NYSEArcaなどで取り扱われている、幅広いセクターから合計で約3900銘柄をラインナップ。さらにIPO銘柄にも対応しています。

3.7種の注文で1株から取引可

1株から取引できるので、少額資金でも参入できます。成行、指値、逆指値、逆指値(指値)、逆指値(トレイリング追随型)、OCO、IFD-OCOの7種類の注文を搭載しているため、日本時間深夜の米国市場オープン時間でもリスク管理が可能。

4.抜群に充実した値動き分析

オートチャーティスト™️による取引シグナルを一覧表示することで、テクニカル的に条件に合致している株式銘柄に狙いを定められます。また、アナリスト予想を利用できたり、50種類以上のインジケーターを複合チャートで動かせます。

5.指数CFD、現物、株OPも提供

株式CFDだけでなく、株価指数のCFD、現物株、株式オプションも同じ取引システム内でトレードできるため、米国株式に対して多角的な売買戦略を立てることができます。中上級者にはうれしいポイントです。

6.詳細な口座分析レポート

サクソバンク証券の取引口座を持っていると、「口座分析レポート」がメール配信されます。こちらでは、顧客ごとにカスタマイズされており、取引シグナルが出ている銘柄がサジェストされるなど、情報収集に役立てることができます。なお、配信頻度を、毎日・毎週・毎月から選べます。

サクソバンク証券 口座分析レポート

出所:サクソバンク証券

FX攻略.com編集部のサクソCFDイチ押しポイント

世界各国の株式銘柄をCFDで取引可能!

米国株式だけでなく、香港・豪州・シンガポール株は2000銘柄以上、欧州株は約2500銘柄、もちろん日本株式も約1500銘柄と充実しており、投資できる選択肢が非常に広いのがポイントです。

取引所の気配そのままの取引価格!

CFDを提供する証券会社の利益の源泉となるスプレッドがないため、取引所の高値と安値の最良気配値と等しい価格に取引手数料を加えた金額で取引でき、隠れた取引コストがありません。米国株式なら取引手数料も取引金額×0.15%、最低取引手数料も5ドルと魅力的な水準です。

自動かつ高度なテクニカル分析でトレードしたい株式銘柄を選別!

たくさんの銘柄が選択肢になるサクソバンク証券の米国株式CFDですが、その中から取引銘柄を絞り込む機能もしっかり搭載されています。オートチャーティスト™️もその一つで、設定した条件に合致したシグナルが出ている銘柄がズラリと並ぶので、本格的に分析して売買を検討するものをスムーズに選び出すことができます。

オートチャーティスト™️

こちらはAmazon.comの株式CFDにおけるオートチャーティスト™️の分析結果です。日足ベースでガートレイというチャートパターンに合致しており、それに基づいた値動き予測や目標レベルを確認することができます。 (出所:サクソバンク証券)

オートチャーティスト™️とは?

相場をフルタイムでモニターすることにより、チャートパターンを自動的に検出したり、フィボナッチなどから節目となる価格水準やレンジ帯を自動計算してくれるツールです。SaxoTraderGOに標準搭載されています。

米国株式を透明かつ低コストで取引するならサクソバンク証券のCFDで!

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元証券ディーラーのたけぞう氏が登壇! 2021年1月27日(水)20時~米国株CFDオンラインセミナー開催  お申込みはQR、下記リンクから

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■本広告に記載されている個別銘柄については、あくまでも参考であり、当該銘柄の株式およびCFD等の売買を推奨するものではありません。本広告で得た情報の利用により生じた損害について、当社は責任を負いません。■CFD取引は、元本が保証されない取引です。原資産の価格変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。■CFD取引は、レバレッジ取引であり、証拠金以上の損失が発生することがあります。■建玉や売買状況によってはオーバーナイト金利、キャリングコスト、借入金利、配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。■取引手数料は、東京証券取引所上場株式を原資産とするCFD取引の日計り取引は「取引金額×0.05%」の手数料がかかり、建玉を持ち越した場合は無料です。ETFを原資産としない株価指数CFD取引と商品CFD取引では売/買、新規/決済の別にかかわらず無料ですが、それ以外は有料となり「取引金額×一定料率」または「取引数量×一定金額」で求めた手数料がかかります。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。手数料の料率や金額または最低手数料は取引所や銘柄などによって異なります。■当社が提示する売価格と買価格にスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。■取引にあたっては、取引説明書および取引約款を熟読し十分に仕組みやリスクをご理解いただき、発注前に取引画面で手数料等を確認のうえ、ご自身の判断にてお取引をお願いいたします。

サクソバンク証券株式会社 第一種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第239号 【加入協会】 日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本投資者保護基金、日本商品先物取引協会

※この記事は、FX攻略.com2021年3月号の記事を転載・再編集したものです。本文で書かれている相場情報は現在の相場とは異なりますのでご注意ください。

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