今すぐ役立つ!FX最新情報

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    2016年10月22日
    深夜のトレードもお任せ!中身が見える安心のシストレ、ループイフダンの魅力に迫る!!
    アイネット証券のループイフダンならずっと相場を見張り瞬時にトレード! シストレをまだ経験したことのない方の中には、「本当に機械に売買を任せて大丈夫?」と心配な方もいるかもしれません。 また、シストレの多くは、トレード方針が公開されていないため、なぜそういう売買結果になったのかが不明瞭になりがちです。 しかしループイフダンなら、売買ロジックが非常にシンプルかつ完全公開されているため、原因と結果の関係性がクリアです。訳の分からないまま勝ったり、負けたりということがありません。 また、売買の開始も、通貨ペア・買いor売りの方向性・売買する値幅を選ぶだけですので、非常に簡単です。 気になる方は、アイネット証券のセミナーやレポートで、ループイフダンをさらに研究してみましょう。 ループイフダンは中身が見えない不安はなし! アイネット証券のループイフダンは、システムトレード(自動売買)の一種。シストレはその名の通り、システムが自動的にトレードをしてくれるため、投資家本人が相場を離れざるを得ない、仕事をしている時間や寝ている時間でも、資産運用が可能となります。 このページの下で公開している運用実績は、…
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    2016年10月20日
    【アイネット証券インタビュー】スマホでループイフダンができるメリット
    アイネット証券の人気自動売買システム「ループイフダン」が2016年9月下旬より、スマートフォンとタブレット版のアプリでも運用が可能になりました。 そこで、モバイルアプリの大幅なバージョンアップを行った背景について、アイネット証券の外国為替本部 吉田純一氏に話を伺ってきました。 アイネット証券外国為替本部 吉田純一氏 <参考> アイネット証券:ループイフダンがスマートフォン・タブレットでもご利用いただけるようになりました。 アイネット証券:スマートフォン、タブレットアプリの強制バージョンアップについて ループイフダンをスマホで運用できるメリットとは? 編集部 一昔前ですと取引ツールはパソコンがメインでしたけど、最近はスマホだけで取引しているトレーダーさんが結構います。アイネット証券さんの方ではモバイルアプリを利用されているユーザーさんの数は順調に伸びていますか? 吉田氏 ループイフダンに関しては2016年の9月26日まではスマホ対応をしていませんでした。今回のバージョンアップ前にお客様から様々な要望をいただいているのですが、「ループイフダンをスマートフォンに対応してほしい」という要望が圧…
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    2016年10月16日
    オールインワン型取引ツール「Clear Station」衝撃のデビュー!!
    efx.com証券の「Clear Station(クリアステーション)」!これ一つで全部こなせる強力無比なツール efx.com証券でしか使えない、強力な最新鋭ツールが2016年9月より解禁されました。その名も「Clear Station(クリアステーション)」。使いやすさを維持しつつ、非常に高性能で多機能な、裁量トレーダーの強い味方です。 まず、通貨ペア数の豊富さが目を引きます。83種類の通貨ペアの中には、「米ドル/円」や「ユーロ/米ドル」のようなメジャーなものだけでなく、ハンガリーやイスラエルといった欧州、タイやシンガポールといったアジアのマイナー通貨が含まれています。 さらにテクニカル分析も有名なものから、マニア向けのものまで、50種類以上を搭載。 このように高機能でありながら、操作性・カスタマイズ性に優れており、初心者でもすぐになじめます。 マークアップ手数料が2016年12月まで無料! マークアップ手数料とは、インターバンクから配信されるレートに、FX会社の利益となる上乗せされる分のこと。この部分が、12月2日のトレードまで無料になるので、ますます有利に運用できます。 Cle…
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    2016年10月15日
    6か月で資金が1.5倍増! FX初心者に優しいループ・イフダンでシストレデビュー!
    【Q】シストレってどれくらい勝てるの? 【A】半年間で資金が1.5倍になった! 半年間の運用で資金が1.5倍に! FXは平日ならほとんど24時間ずっと相場が動いています。そのため、常時相場を監視し続けて、チャンスがあれば淡々と売買を繰り返してくれる、システムトレードとの相性が良いといわれています。 ここで気になるのは、「実際どれくらい利益が出るの?」という点だと思います。 アイネット証券が提供中の人気シストレ「ループ・イフダン」を半年間運用した場合の一例を見てみましょう(下に運用方法を記載しています)。 今年のお正月明けから、6月末日までの半年間、ループ・イフダンの「米ドル/円」の売り戦略を2000通貨、50銭刻みで運用した場合、30万円の資金が約46万円に増えました。 6か月間で資金が1.5倍以上になっているわけですから、超低金利の銀行預金などと比べると、ケタ違いに良い成績であるといえます。 ちなみにこの期間、同じ2000通貨を単純に売りっぱなしにした場合は、約3万4000円の利益にしかなりません。 売りっぱなしではなく、細かく利益確定を繰り返すループ・イフダンと比べると、4.6倍も…
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    2016年10月13日
    トレイダーズ証券「みんなの金(マネ)トレ」で効果的なFXトレーニングをスタート!
    「みんなの金(マネ)トレ」とは? FXの実力に応じたセミナーコースが用意されているので誰でも参加できる! 「みんなのFX」でおなじみのトレイダーズ証券から、投資家のスキルアップに役立つ新しいサービス「みんなの金(マネ)トレ」がリリースされました。 「みんなの金(マネ)トレ」では、FXの基礎を身につけたい初心者の方から、トレーダーとして更に腕を磨きたい中〜上級者の方まで、それぞれのレベルに合ったセミナーが用意されています。 現在用意されているのは以下の3つのコースです。 「初心者コース」 初心者コースは、基本編、トレード編の二部構成。 第一部、基本編では、これからFXを始める方にもわかりやすく、FXの仕組みや注文方法について学ぶことができます。 第二部、トレード編では、トレードをはじめたばかりの方にありがちな疑問・不安を解消していけます。 「プライベートコース」 認定テクニカルアナリストの資格を持つ現役為替ディーラー井口喜雄氏が、FXの質問にマンツーマンで答えてくれるコースです。ちなみに井口氏はFX攻略.com本誌と公式サイトでコラムを連載中です! 「スキルアップコース」 業界で有名なト…
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    2016年10月12日
    株価指数つなぎ売りトラリピでミニ・パニック時でも慌てない!!
    M2Jの「株価指数つなぎ売りトラリピ」日経225証拠金取引により、およそ半年間で約4割の資産増(証拠金残高+評価損益)に成功した戦略とは!? 買いを持ちながら売りを併用する マネースクエア(M2J)で、日経225やNYダウといった株価指数証拠金取引でもトラリピができるようになり、すでに運用されている方もたくさんいらっしゃると聞きます。 そこで今回はトラリピを利用した「つなぎ売り」で結果を出している事例についてお聞きしました。 「つなぎ売り」とは、もともと株の売買で使われる戦略で、下降トレンド時に保有している株を売らず、同じ銘柄を信用で売り、値下がりのダメージを軽減(ヘッジ)しようとするものです。 M2Jの顧客である神奈川県のAさんは、日経225証拠金取引でこの戦略を使い、およそ半年間で約4割の資産増(証拠金残高+評価損益)に成功したとのこと。 その戦略とはどういったものかうかがってみました。 200日移動平均線で長期の流れを判断 Aさんからのお話しを聞き、この戦略は「両建て」になるわけですが、単なるその場しのぎの両建てではなく、資産を増やすための工夫が随所になされていることがわかりまし…
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    2016年10月8日
    OANDAのCEO、Ed Eger氏が語るFXへの想い
    世界最大のFX市場、日本で勝負する切り札は高度な取引ツールと正確なレート提示!OANDAのCEO、Ed Eger氏が語るFXへの想い OANDAグループのCEO兼代表取締役である、Ed Eger氏へのインタビューに成功。世界最大のFX市場である日本において、OANDAがいかに存在感を発揮していくべきか、そして私たち個人投資家がこのタフなマーケットでいかに戦っていくべきかを、大いに語っていただきました。 投資教育と分析ツールでFX大国日本を舞台に勝負したい 編集部 まずは日本の投資家の皆さんに向けてOANDAのご紹介をお願いいたします。 エド 私たちOANDAは、1996年にコンピューター工学の教授であるマイケル・スタム博士と計量経済学の研究開発機関のオルセンリミテッド社代表のリチャード・オルセン博士が立ち上げた会社です。今年で20周年を迎え、現在ニューヨーク、ロンドン、シンガポール、東京、シドニーなど世界9カ所にオフィスを持つグローバルな企業に成長しました。 日本の拠点となるOANDA Japanは2011年8月からビジネスを展開し、今年で5周年を迎えました。当グループは「すべてのお客…
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    2016年10月7日
    トレーダーの動きが一目瞭然!OANDA JapanのオーダーブックProで相場が丸見えに!
    オーダーブックプロなら、相場で何が起きているかひと目で判断できる! 「トレンドに乗った順張り」 「利益は伸ばし、損失は小さくする」 こういったFXのセオリーをしっかり守っているのに、なかなか勝てるようにならない…という悩みを抱えてはいませんか? 順張りや損小利大は大切ですが、自分以外の相場参加者が、なにをしているか、どう考えているかを把握することも重要です。 そういった相場の全体像を把握できるツールが、オアンダジャパンが提供している「オーダーブックプロ」。そのときの相場に蓄積されている、執行されていない注文と、決済されていないポジションを、視覚的に一発把握できるのです。 このツールはMT4上で稼働するので、相場の分析やトレードと一体化させた使い方が可能です。 またオアンダジャパンでは、オアンダラボという形で、様々な取引ツールを個人投資家に向けて公開しています。このオーダーブックプロ以外にも、真剣にFXに取り組むトレーダーをアシストする、優れたツールが多数公開されています。 さらにオアンダジャパンは、きわめて強力な約定力を誇ります。人為的な操作を一切入れず、投資家との利益相…
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    2016年10月1日
    FXアノマリーの1つ「米国大統領選挙は円安ドル高になる法則」とは?(ひまわり証券)
    大統領選はトランプ当選!ここから上昇チャンス?FX1年生でも安心のひまわり証券 11月8日の大統領選後に注目 まさにこれからFXを始めようという、FX一年生のあなたに、トレードの世界に飛び込むきっかけになる、面白い法則を教えます。 ニュースなどでも頻繁に報じられている通り、2016年は、4年に一度の米国大統領選挙の年。すでに報じられている通り、ドナルド・トランプ氏が当選しました。 そして、1996年から2012年まで、5回の大統領選挙がありましたが、そのうちの4回が選挙後から円安ドル高の上昇トレンドにつながっているのです。 また、上昇しなかった2008年も、下降したわけではありません。 ということは、大統領選挙後に「米ドル/円」の買いポジションを保有した場合、4勝1分けになるのでは? という戦略が導き出されるわけです。 下の画像、米ドル/円の月足チャートをご覧ください。 米ドル/円の月足チャートを見ると、節目の100円が、非常に強力な抵抗帯になっていることが分かります。 100円に価格が近づいても、簡単には突破できず、いずれはね返される可能性が高いです。2016年9月現在、100円付近…
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    2016年9月25日
    [東岳証券 集中連載 第3回] 自動売買を実践してみよう!
    今回はいよいよ自動売買の実践について!MT4の自動売買はちっとも難しくないんです! PFと取引回数がEAのフィルタに 今月は自動売買の実践編です。肝となるのは「EAをどうやって運用していけばいいのか」ですね。これについて、具体的に解説していきましょう。 もっとも重要な要素にも思える「EA(MT4の自動売買プログラム)選び」。収益を生むEAをいかに見つけるかですが、私の場合は「プロフィットファクター(PF)」が1.5~2程度のもので、最低でも月に3~5ポジション以上、頻繁にトレードを繰り返すものを選ぶようにしています。 先月の復習になりますが、PFとはそのEAが稼いできた実力値。計算式は総利益÷総損失です。(※詳しくは「[東岳証券 集中連載 第2回] EA選びのポイント、PFと勝率」参照) PFが1以上なら、稼いだ値幅が損失より大きい。2以上ならば、損失の倍稼いでいます。ですが、PFが2を超えるEAは非常に少ない。ですから、1.5以上あれば良しとしています。 そして、ポジションを取る回数。月に1回程度しか取引しないEAが負けてしまった場合、それを取り戻すのに1か月以上かかっ…