サクソバンク証券

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    便利なツールで有利に戦う!サクソバンク証券のCFD取引【トレイリングストップ/ストリーミング注文/板を見ながら取引】
    2020年7月22日
    便利なツールで有利に戦う!サクソバンク証券のCFD取引【トレイリングストップ/ストリーミング注文/板を見ながら取引】
    便利な機能で有利にCFDを  サクソバンク証券では、FXだけでなくCFDの拡充にも力を入れており、6月には日本株式CFDが一気に約1500銘柄まで増えました。  それ以外にも株価指数(日経平均やNYダウなど)、外国株式(アマゾン、アップル、マイクロソフトなど)といった、注目度が高い銘柄も、FXと同じ証拠金取引でトレードができます。買い建てはもちろん、売り建てから入ることができます。 「当社のCFDでは、お客さまがトレードしやすいよう、いくつかの機能を搭載しています。特にご活用いただきたいのは、トレイリングストップとストリーミング注文です。  前者は相場の価格変動を追いかけながら決済する機能で、相場を見張っていられなくても、値動きについていきながら良いところで利食いできることがあります。  後者は、約定する幅が決まっている成行注文です。例えば成行の買いで、意図しない高い価格で約定することを予防してくれます」と、サクソバンク証券の伊澤社長。  FXの経験を生かし、二種類のトレードプラットフォームを駆使しながら、CFDにも挑戦してみてはいかがでしょうか。  その際には、FXにはない板取引をぜ…
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    日本の有名株をFXのようにトレードする!サクソバンク証券の日本株CFDは約1500銘柄をレバレッジ取引可能!
    2020年6月20日
    日本の有名株をFXのようにトレードする!サクソバンク証券の日本株CFDは約1500銘柄をレバレッジ取引可能!
    制度信用から日本株CFDへ  最近の投資業界でにわかに注目を浴びているのが、日本株CFDです。これはFXと同じ差金決済の仕組みで、国内の個別銘柄に対して、レバレッジをかけて取引ができます。  この状況にあって、サクソバンク証券が大本命ともいえる日本株CFDのリニューアルを行いましたので、伊澤社長にお話を伺いました。 「今回のリニューアルで、取引できるCFDの日本株銘柄は約1500種類になりました。その中の750銘柄くらいは、レバレッジ5倍で取引できます。  また、取引手数料を無料化(※1)しました。これにより、日本株CFDは制度信用に取って代わるものになったと思っています」  時価総額が300億円を超えている主要銘柄のほとんどはCFD化され、FXのように最大5倍のレバレッジをかけられるため、少ない資金でもトレードできるようになります。  さらに取引手数料もかからないため、これまで株のレバレッジ取引でメインだった制度信用に対して、CFDの方がメリットが大きくなりました。 ※1 日計り取引は1注文あたり0.05%。無料化はキャッシュバック方式で実施 FXトレーダーならすぐに慣れる  この本…
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    MT4のサクソバンク証券がハイクオリティなEAのプレゼントキャンペーン EA開発は次のステージへ
    2020年5月21日
    MT4のサクソバンク証券がハイクオリティなEA 「QuantAI」のプレゼントキャンペーン EA開発は次のステージへ
    プロだけの手で作られたEA  現在主流になっているEA(MT4の自動売買プログラム)とは一線を画す、強力かつ信頼できるバックボーンを持つEAが登場しました。その名も「QuantAI」。  従来のEAは、多くの場合、民間の開発者が、個人の経験や分析に基づいて開発したものです。  一方、このEAは、「1500人の開発者による1万数千個のアルゴリズム」を「相場のプロがAIの技術を駆使しながら最適化」するという、全く違う成り立ちです。 2人のキーマンだからできたEA  QuantAIを理解するため、2人のキーマンを紹介しましょう。  1人目は内田友幸さん。東京大学で人工知能を研究し、博士号を取得した内田さんは、現在は自身が経営する株式会社SmartTradeで、アルゴリズムを用いた自動取引の研究をしています。  その中で、1500人の開発者により蓄積された1万数千個の取引ロジックが、今回のEAには生かされています。  2人目のキーマンは、ヴィンセント・イップさん。投資銀行の技術・クオンツ部門で7年間活躍した相場のプロです。  このヴィンセントさんが、内田さんのSmartTrade社の膨大な取引…
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    【特別鼎談】実力派若手トレーダーが語り尽くすサクソバンクMT4の魅力 スキャル・デイトレは約定力が高いMT4がベスト!
    2020年4月23日
    【特別鼎談】実力派若手トレーダーが語り尽くすサクソバンクMT4の魅力 スキャル・デイトレは約定力が高いMT4がベスト!
    若手トレーダーとして人気のコウスケさん、のぶしさん、倉本知明さんに、MT4を使った裁量トレードの魅力とメリットを徹底的に語っていただきました。3人が特にお気に入りなのが、強力な約定性能を誇るサクソバンク証券のMT4とのことです。 チャート分析はMT4 初心者にこそお勧め コウスケ 新型コロナウイルスの影響で大変なことになっている中、2020年3月6日(金)に行われた、GogoJungleさん主催の「超実戦雇用統計LIVE」にわれわれ三人が出演させていただき、リアルトレードで成績を競いました。優勝は倉本知明さんでしたね。 倉本 ありがとうございます! のぶし 倉本さんは100万円を114万円に増やしましたよね。 コウスケ 二位はのぶしさんで、100万円スタートで4万円勝ち。 倉本 コウスケさんは…注文を連打してましたよね。 コウスケ ええ。今回のトレードに使用した、サクソバンク証券のMT4の約定力を試そうかと。雇用統計のような急変動時に、約定力が低いとクリックしたタイミングからずれて注文が成立したりするので。それを確かめたくて、10万通貨単位の注文を何回かに分けて続けて入れたりしました。…
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    TraderKaibeさん本音インタビュー 有名EA開発者&運用者は約定力に定評があるサクソバンク証券を選択!
    2020年3月22日
    TraderKaibeさん本音インタビュー 有名EA開発者&運用者は約定力に定評があるサクソバンク証券を選択!
    内田まさみさんを聞き手に、MT4自動売買界隈の重鎮であるTraderKaibeさんに、実際に使っているMT4口座としてサクソバンク証券の魅力とメリットを語っていただきました。 望んだタイミングで約定しやすい 内田 EAの開発者であり、運用者でもあるTrader Kaibeさんに、MT4の自動売買で成功するための秘訣を教えていただきたいと思います。 Trader Kaibe(以下、Kaibe) よろしくお願いいたします。 内田 早速ですが、EA運用を成功させるには、私たちはどうすれば良いでしょうか? Kaibe まずは良いEAを選び、それらを適切に運用することです。ただ、これについてはたくさんの情報が出回っていますから、今日は触れません。その次に大切なのは、EA運用に適した取引口座を選ぶことです。 内田 ずばり、その口座はどちらのFX会社になりますか? Kaibe 私が実際にEAを動かしている口座として、今日はサクソバンク証券を紹介したいと思います。ですが、MT4というアプリケーションの基本性能は、どこのFX会社の口座でも同じです。 内田 それなら、どの部分に差があってEA運用に適した口…
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    2020年2月24日
    サクソバンク証券[スタンダードコース]
    デンマークを本拠地に世界170カ国に展開する投資銀行のサクソバンク。そんなグローバル投資銀行の日本法人で完全子会社になります。取引口座はスタンダードコースとアクティブトレーダーコースの2つ。手数料の有無、通貨ペアの種類、スプレッドの狭さなどに違いがあり、アクティブトレーダーコースの方がプロ向けといえます(口座開設と別途申込が必要)。 業界最狭水準のスプレッド、安定感抜群の約定力で「スキャルピングOK」を公言しており、超短期売買トレーダーなら一考の価値あり。通貨ペアは158種類にも上り、エキゾチック通貨ペアの宝庫です。また、月曜朝7時から取引開始の国内のFX会社が多い中、サクソバンク証券なら月曜早朝3時から取引可能となっています。 人気の高いMT4とトレーディングビューの両方が使える数少ないFX会社です。 口座開設・申込はこちら(公式ページへ) [スタンダードコース]取引サービスの詳細 基本サービス スプレッド 取引単位 最低証拠金 通貨ペア数 スワップポイント 0.2銭 1,000通貨 約450円 158種類 高い傾向 手数料 信託保全 PC スマートフォン タブレッドPC 無料 全額…
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    2020年2月22日
    【相場急変時に大きな差が出る】MT4自動売買なら約定力のサクソバンク証券!
    プロの約定力を慣れたMT4で 「もともとはプロ向けに提供していた高品質の取引環境を、2020年から個人投資家の皆さまにも提供させていただくことにしました」と語る、サクソバンク証券の伊澤社長。取引ごとの手数料を完全撤廃し、最低入金額も大幅に引き下げられました。 「当初から提供している取引システム『SaxoTraderPRO』は非常に高機能ですが、慣れていただくにはそれなりに時間がかかります。であれば、多くの投資家の皆さまになじみがあるMT4で、高い約定力による取引環境を提供しようということになりました」。  サクソバンク証券では、過去二回の約定力調査で、高い約定力は証明済み。相場が大きく動く雇用統計時であっても、約定は安定していました。 「約定力にはいろいろな解釈があります。平常時に固定されたとても狭いスプレッドで約定しても、ボラティリティが高いときに大きく広がったスプレッドで約定していては、平均的な取引コストは上がってしまいます。もっと厄介なのは注文が通らない約定拒否で、希望のタイミングでエントリーや決済ができない事態が起きます。これでは、とても約定力が高いといえません。さまざまな局面…
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    2020年1月21日
    システムトレーダーひいらぎのAPIトレーディング講座(後編)
    後編となる今回は、システムトレーダーのひいらぎさんにサクソバンク証券のAPIサービスについて掘り下げてもらいます。これからAPIを使ってみようと考えている方はもちろん、既に利用している方にとっても参考になること間違いなしです。 ▶サクソバンク証券を勧める理由 ▶インフラ面での優位性 ▶FIX APIの詳細 ▶Open APIの詳細 ※この記事は、FX攻略.com2020年3月号の記事を転載・再編集したものです。本文で書かれている相場情報は現在の相場とは異なりますのでご注意ください。 【前編はこちら】 ・システムトレーダーひいらぎのAPIトレーディング講座(前編) 背景を理解する  こんにちは、ひいらぎです。前回はAPIトレーディング(自動売買)の概要や、取引業者の選定についてお話をしました。今回は、その内容をさらに深堀りしていきたいと思います。  さて、前回の記事ではサクソバンク証券について紹介しました。このFX会社を利用している理由として、親会社であるサクソバンクA/Sはデリバティブ取引の欧州最大手であり、財務基盤が安定していることが第一に挙げられます。すなわち、インフラに対する設備…
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    APIトレーディング
    2019年12月21日
    システムトレーダーひいらぎのAPIトレーディング講座(前編)
    APIというサービスがあることは知っているけれど、それが何であるかしっかりと理解しているトレーダーの方は少ないのではないでしょうか。数多くのAPIサービスを利用してきたシステムトレーダーのひいらぎさんに、APIトレーディングのポイントを解説してもらいます。 ※この記事は、FX攻略.com2020年2月号の記事を転載・再編集したものです。本文で書かれている相場情報は現在の相場とは異なりますのでご注意ください。 トレード経験と実績  初めまして、ひいらぎと申します。今号から2回に分けてAPIトレーディング(自動売買)をテーマにお話を進めていきます。  私が初めてトレードをしたのは2006年、サブプライムローン問題やリーマンショックといった金融危機が訪れる前のころでした。当時は裁量トレードが中心でしたが、年数を重ねるごとに自動売買の割合が増えてきました。トレードが好きで頭の中では常にチャートやストラテジー(売買戦略)を考えています。  今回は、どのようなアプローチ方法で自動売買トレーディングをしているのかを、字数の許す限りお伝えいたします。 システムトレードの可能性と魅力  私は時間と経済的…
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    2019年10月25日
    株式会社バリュー・アップが調べました!高スペックFX業者はどこだ!?米国雇用統計の日に約定力を調査!
    スプレッドは容易に比較できますが、約定に関連するスペックはそう簡単に比較できません。実際に、どのFX業者の約定力が優れているのか? その調査を、株式会社バリュー・アップが行いました。果たして、どんな結果になったのでしょうか? ※この記事は、FX攻略.com2019年12月号の記事を転載・再編集したものです ※株式会社バリュー・アップが行った今回の調査の結果は、調査サンプルに基づいており、将来におけるパフォーマンスを保証するものではありません。 発注したレートで約定するとは限らない  株式会社バリュー・アップは、2019年6月の米国雇用統計の日に、主要FX業者約定力調査を行いました。約定に関連するスペックは、いわば“見えないコスト”です。本当の意味でローコストの取引ができるのはどのFX業者なのだろうか? そんな約定力を調べようというのが意図するところ。調査対象は有力企業5社です。ここではその調査結果を報告しますが、その前にそもそも約定力という言葉が何を指すのかという意味から説明しましょう。  約定とは、売買注文が成立すること。ただ、注意したいのは、取引プラットフォームの発注ボタンをクリッ…