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    2017年8月1日
    スペシャル鼎談|人間の心の弱さを自動補完するオートレールの魅力と可能性[ひろぴー、松本 大、矢澤明美〈ボリ平〉]
    参加者プロフィール 松本 大 (まつもと おおき) マネックスグループ株式会社代表執行役社長CEO/マネックス証券株式会社取締役会長。1963年埼玉県生まれ。1987年東京大学法学部卒業後、ソロモン・ブラザーズを経て、ゴールドマン・サックスに勤務。1994年、30歳で当時同社最年少ゼネラル・パートナー(共同経営者)に就任。1999年、ソニー株式会社との共同出資でマネックス証券株式会社を設立。2004年にはマネックスグループ株式会社を設立し、以来CEOを務める。マネックスグループは、個人向けを中心とするオンライン証券子会社であるマネックス証券(日本)、TradeStation証券(米国)・マネックスBOOM証券(香港)などを有するグローバルなオンライン金融グループである。株式会社東京証券取引所の社外取締役を2008年から2013年まで務めたほか、数社の上場企業の社外取締役を歴任。現在、米マスターカード、株式会社ユーザベースの社外取締役も務める。 ひろぴー 2010年からFXを始め、現在は専業トレーダー。スイングトレード中心に、サラリーマンでも無理なく収益を上げる方法について日夜研究を進め…
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    2017年7月22日
    レンジ・トレンド両方の相場に対応!2種類のリピート系自動売買を投資スタイルに合わせて選ぶ[東岳証券]
    最近流行しているリピート系自動売買にあって、レンジ相場にもトレンド相場にも両対応できる、東岳証券の「HorizonAuton」が注目を集めています! 理論上どんな相場にも対応できる「HorizonAuton」とはどのような取引プラットフォームなのか、その秘密に迫ります。 ※この記事は、FX攻略.com2017年9月号の記事を転載・再編集したものです どんな展開にも対応可能な「HorizonAuton」 突き詰めていくと、相場はトレンドかレンジのどちらかですが、両者の傾向は異なるため、それぞれにマッチした売買戦略が必要です。 東岳証券が提供している取引プラットフォーム「HorizonAuton」では、裁量売買も手軽に運用できますが、特に注目していただきたいのが自動売買のオートレンジトレーディング(ART)とトレンドフォローイフダン(TFi)。ARTはレンジ相場向け、TFiはトレンド相場向けに設計されているため、一つのプラットフォームで、理論上は全ての相場に対応できることになります。 二種類の自動売買の特徴とは? もう少し詳しく二種類の自動売買について見ていきましょう。 ARTが狙うのは価…
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    2017年7月21日
    モバイルトレード最前線【みんなのシストレ】システムトレーダーfor iPhone/システムトレーダーfor Android
    初心者のスマホFXデビューを、実際の画像でナビゲートする月刊FX攻略.comの企画「モバイルトレード最前線」(writer:ツーコニア)。今回取り上げるのは、トレイダーズ証券の【みんなのシストレ】です! 【みんなのシストレ】上位ランクのストラテジーを真似るシステムトレードが魅力 みんなのシストレは「FXをやさしく」というキャッチコピーがついており、その名の通り分かりやすく簡単なトレードを提供している。収益率の高い売買プログラムを利用することができるので、苦手分野もフォロー可能となるのが大きな特長であり、感覚的にシステムトレードを始められる。 テクニカルチャート – 米ドル/円スプレッド 3.0銭程度 ニュース配信 FX WAVE/GI24/その他 対応OS iOS9.0~/Android4.2~ ※この記事は、FX攻略.com2017年9月号の記事を転載・再編集したものです ※この記事の内容は、2017年6月21日時点の情報に基づいています ※キャンペーン等の更新により、原稿制作時の画面と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください  みんなのFXとは異なる独自のトレードシステム …
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    2017年7月20日
    期間限定の無料公開!FX攻略.com主催セミナー動画でリピート系自動売買を学ぼう
    2017年7月8日(土)に開催されましたFX攻略.com主催会場セミナーの収録動画を、今だけ無料で公開中です! 以下のお申し込みボタンから登録をするだけで、セミナーの様子を収録、編集した動画をお届けいたします。   流行のリピート系自動売買がテーマ 当日のセミナーの様子。江守哲氏による講義 この日のセミナーは、リピート系と呼ばれる「相場観に基づいた予測や資金管理を投資家が行い、売買を機会に任せる」自動売買がテーマです。 リピート系自動売買にはたくさんの商品がありますが、そのほとんどはレンジ相場を狙うタイプで、「含み損を抱えやすい」「超長期的な運用が前提」といった問題点を抱えています。 ですが、マネックス証券が2017年にリリースした「オートレール」は、リピート系自動売買でありながら、トレンド相場を狙った設計です。そのため、「設定価格で必ず損切りが入るので、含み損を抱え続けない」「トレンドが伸びれば利益も伸びる利大損小型」というメリットを持っています。 このセミナーでは、そんなオートレールで利益を出すことがテーマです。 江守哲氏には、「2017年後半の為替相場動向と投資戦略」として、中期…
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    2017年7月14日
    マネパに高金利通貨ペア追加!メキシコペソ円とトルコリラ円で高スワップ狙い
    高金利通貨ペアが追加! 2017年7月17日(月・祝)より、パートナーズFX(最小取引単位:1万通貨)とパートナーズFXnano(最小取引単位:100通貨)に、メキシコペソ円(MXNJPY)が追加されます。 また、すでにパートナーズFXで提供されていたトルコリラ円(TRYJPY)が、パートナーズFXnanoでも取引できるようになります。 政策金利は、メキシコペソが7.00%、トルコリラ円が8.00%とケタ違いの水準なので、低金利の円と組み合わせることで、高スワップが期待できそうです(スワップは2017年7月現在)。 超長期的にロングホールドをしてのスワップ狙い投資に向きそうですが、高金利通貨はリスクオフ時に真っ先に暴落する可能性が高いため、資金に余裕を持たせた低レバレッジの運用がお勧めです。 ■スワップ金利狙いのトレードに関連する記事 夏枯れ相場なので両建てスワップさや取りを始めてみた[木里ゆう] スワップが美味しい通貨ペアほど不景気に弱く下落しやすい[鹿内武蔵] スワップトレードを成功させるたった2つの秘訣[鹿内武蔵] マネーパートナーズの少額取引と親切ツールで2017年春こそFXデ…
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    2017年7月6日
    何が変わった!? GMOクリック証券の最新スマホアプリ「GMO-FX DASH」
    2017年7月5日(水)、GMOクリック証券から新しいFXネオ取引専用スマホアプリが登場しました。その名は「GMO-FX DASH」。今までのスマホアプリ「iClickFXneo Plus(iPhone版)」「FXroid Plus(Android版)」(※)も使い勝手の良さから多くの個人投資家に利用されていたそうですが、今回登場した最新のスマホアプリは、どのような改善があるのでしょうか? ※ 「iClickFXneo Plus」「FXroid Plus」は、2017年12月でサービスの提供を終了する予定。 1.相場変動にいち早く察知! レートとチャートがリアルタイム更新となったことで、従来のスマホアプリよりも値動きを細かく見られるようになっています。 2.「スピード注文」が進化! 注文画面とチャートが一つの画面に収まり、従来のスマホアプリにあった「スピード注文」が、チャートを見ながらできるように。欲を言えば、チャートで表示させていたテクニカルが、スピード注文の画面にそのまま反映されていたら最高です。 3.チャート機能が充実! 従来のスマホアプリで利用できた様々な人気テクニカルは、当然…
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    2017年6月24日
    約7年で約5.9倍を達成(年率84%)!! AI搭載型自動売買システムTrend Tigerとは?
    AI時代は既に始まっている! 人工知能(AI)は、まだまだ未来の物、自分の生活からはほど遠い存在である、と思っていませんか? もしそうなら、その認識を改めるべきです。というのも、既に個人投資家向けのAI搭載型自動売買システムが存在するからです。 本誌2017年7月号の巻頭企画「人工知能と為替」で既報の通り、国内ナンバーワン実績の自動売買開発者であるHaluさんは、Trend Tiger(トレンドタイガー)という名のAI搭載型自動売買システムを開発。そして、FXの学校「あおのり学校」と協同して一般投資家向けに提供したり、AIに関するセミナーを開催したりするなど、精力的に活動しています。 <Haluさんの記事(本誌2017年7月号巻頭企画)> ■人工知能(AI)と為替(FX)|AI搭載型自動売買[Halu] そのAIの実力は、驚異的です。トレンドタイガー(ドル円版)は、約7年間の運用成績として、1万ドルを6.9万ドルへ、利益にして5.9万ドルの獲得に成功しています(ページ下のグラフ参照)。これを平均年率に換算すれば84%! 裁量トレードでは到底なし得ない成績を、継続的に上げているのです。な…
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    2017年6月23日
    プロが考える運用設定【トラリピ プロモデル】の実運用成績を大公開!!
    トラリピの設定に自信がなくてもOK レンジ相場に強いFX取引ツールとして、幅広い層からの支持を集めるトラリピ。取引は自動で行われるため、本業が忙しい方でも無理なく運用できると評判です。 トラリピは、レンジ相場内の価格の往復から利益を生み出す性質なので、投資家側がどの範囲をレンジとして想定するかが、勝敗の分かれ目になります。 トラリピの運用はしたいものの、この設定の難しさを敬遠しているのなら、うってつけの情報源があります。それはトラリピの提供元であるM2Jが毎月発表している、「トラリピ プロモデル」。為替オプション市場の動向をソースとした、向こう3か月分のレンジ予測で、前月の25日に翌3か月分がM2Jの顧客専用サイトで公開されます。 3月モデルの実績が公開 ページ下で掲載している表(画像)は、2017年3月に公開された、トラリピプロモデルによる、豪ドル米ドルの運用結果です。サービス提供開始から、一番最初に出された予測となります。5月末時点で保有していた含み損ポジションを決済してもなお、利益が残っています。 もともとトラリピプロモデルは、1年間のバックテストで十分な収益性を示していましたの…
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    2017年6月21日
    人工知能(AI)と為替(FX)|AI搭載型自動売買[Halu]
    世界最大級の投資銀行ゴールドマン・サックスでは、2000年に600人いたトレーダーが、2017年にはわずか2人に。トレードする人間はAIに取って代わられている――という情報を見聞きするようになりました。そうした情報により、人間の能力を凌駕したAIが市場から利益を吸い上げる、そんな時代になったのだと想像する人も少なくないようです。果たして、現実はどうなのでしょうか? この企画では、本邦ヘッジファンドでAIを開発する月光為替さんと、AI搭載型自動売買を完成させたHaluさんにご協力いただき、「そもそもAIとは何なのか」「市場で何をしているのか」といった、基本的な情報の整理を試みます。 <参考> MIT Technology Review / As Goldman Embraces Automation, Even the Masters of the Universe Are Threatened <月光為替さんの記事> ■人工知能(AI)と為替(FX)|ヘッジファンドの最先端情報[月光為替] 自動売買システムの開発者から見たAIの現状とは? Haluさんは、国内ナンバーワンの実績を持つ自…
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    2017年6月21日
    オートレンジトレーディングでトレンド予測いらずのラクラク資産運用[東岳証券]
    レンジ相場特化の新しい自動売買、オートレンジトレーディング レンジ相場で強力なパフォーマンスを発揮する自動売買として注目しているのが、東岳証券の取引プラットフォーム、HorizonAutonに搭載できるオートレンジトレーディング(ART)です。もみ合い相場で真価を発揮するため、上がるか下がるかの相場展望は必要ありません。 レンジ相場では、一定の範囲内を価格が往復します。ARTはこの往復が発生するたびに、新規エントリーと利益確定を繰り返すため、長く続くレンジ相場ほど利益が蓄積されていきます。 ドルストレートの低スプレッドも魅力 ARTで運用できるのは、豪ドル米ドルと米ドルスイスフランとなります。 こちらの2通貨ペアは、ここしばらくはトレンドが横ばいで、比較的に変動幅が小さいため、ARTの運用に適しています。 ドル円や豪ドル円のように円は絡んでいませんが、同じように運用可能です。東岳証券では、これらドルストレート通貨ペアのコスト圧縮には力を入れており、どちらも1pipsで運用できる点も見逃せません。 運用は自動的に行われるため、本業が忙しい方でも無理なく始められるはず。まだ自動売買の経験が…
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